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晃月神諭

「晃月神諭」とは?

「晃月神諭」とは、師の松川晃月が遺したお神からのメッセージです。
天理教で言えば、中山みき様、おやさまの「お筆先」、「みかぐらうた」に相当します。大本教であれば、「大本神諭」に当たります。
松川晃月師については、こちらをご覧ください。
晃月は、お神からインスピレーションを、しばしば得ていました。お神が「書き取れよ」とわざわざ念押ししたメッセージを神諭として、残したと伺っています。
神諭はちょっと見には、なかなか理解ができないのですが、晃月から学んだことを手掛かりにして、隠れた深い真意を読み取るように努めました。
拙いですが、解説をつけてみました。この解説は、あくまで一つの解釈であって、理解の手助けとしてください。実はもっと深い意味が隠されていることもあるので、注意してお読みいただけると幸いです。
また、全く何のことか分からなかったことであっても、あることが起きることで、始めてその意味を理解できることもあります。
この「晃月神諭」は、松川晃月師が命を懸けて遺した、お神からのメッセージです。大切にお伝えさせていただきたいと思います。
「晃月神諭」の最後に付いている(97XXXX)は、晃月が受け取った日にちをあらわします。
例えば、(970418)は、1997年4月18日に、その「晃月神諭」受け取ったことを表しています。
ブログ形式で、「晃月神諭」の原文【神諭】と、自分の【解釈】をご紹介いたします。基本的に、1つの神諭を、1つのブログ記事として扱っていきます。

松川晃月師のポートレイト略歴

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