【第346回ライブ】トランプさんの重大発表の意義とは⁉️ 石川新一郎チャンネル

石川新一郎

昨日(R4/11/16)、名古屋から長野県の阿智村にある治部坂高原の別荘に、やって来ました。

 

昨日の午前11時から、トランプさんの重大発表があり、車の中でTBS NEW のユーチューブ動画をながら聞きをしながら、運転してきました。

トランプさんから、第19代新アメリカ共和国の就任演説が聞けるものと、期待していたのですが、同時通訳の内容からは、単に2024年の大統領選挙への出馬表明としか思えなかったので、正直なところ、がっかりしました。

また、2024年まで、緊急放送などのイベント開始が遅れるのか、と思うと少し気が重くなりました。

まあ、その時はその時のことと、気を取り直して、別荘に到着しました。

そして、荷物の整理を行ない、‘重大発表’の石川新一郎さんの特別ライブを聞きました。

 

【第346回ライブ】トランプさんの重大発表の意義とは⁉️ 石川新一郎チャンネル

TBS NEWS で、‘重大発表’を聞いていた、石川新一郎チャンネルの視聴者から、石川新一郎さんに質問が集中したため、午後2時の予定が、3時間ほど遅れたようでした。

石川新一郎さんは、英語が堪能なのですが、歌手の神田マリアさんという方に通訳を依頼されていて、二人の出演となりました。

一番最初に、石川新一郎さんがおっしゃったことは、画面に19本の星条旗、それも金のフリンジが付いていない星条旗が、19本立っていたことが、最大のポイントであるという解説でした。

確かに、TBS NEWS の画像を見ると、19本のフリンジがない星条旗が、まさに19本立っているのが、映っています。

石川さんのお話では、第18代グラント大統領の時までは、フリンジはついていなかったのですが、19代大統領の時から、金のフリンジがつくようになったそうです。

その理由は、アメリカがイギリスとバチカンに乗っ取られて、植民地になったのは、1871年で、グラント大統領の在位は、1969年から1877年だったからなのです。

グラント18代大統領を引き継いだ形になるため、トランプさんは、第19代新アメリカ共和国大統領としての立場で、重大発表をされたのです。

そして、報道陣のために、500席の金色のイスが用意されていました。

報道陣のマスコミのほとんどは、DS とはいうものの、敬意が表されていることが見て取れました。

そのような‘重大発表’の中で、トランプさんは、「2024年の大統領選挙に出馬します。」と明言されました。

その理由は、トランプさんは、アメリカ議会から、11月14日までに、出頭するように、召喚状が出されていました。

その召喚状は、選挙に立候補している場合は、召喚をまぬかれるというのが、アメリカのルールなので、そのために、出馬宣言をしたのでした。

トランプさんの‘重大発表’を、単なる出馬宣言として聞くのか、アメリカ新共和国第19代大統領のスピーチとして聞くのかで、スピーチの印象が、全く変わってしまいます。

DS や、日本のマスコミは、出馬宣言としてしか、報道しません。

仮に、出馬宣言として聞くと、スピーチの次のような言葉は、理解に苦しみます。

「今すぐ、火星に星条旗を打ち立てます。」

石川新一郎さんの解説では、宇宙軍がそれを行なうという意味では、とのことでした。

「数か月後に、あなたたちの生活は、今までになく良くなります。」

これは、明らかに、ネサラ(日本では、ゲサラ)が発令されることを意味している訳です。

そのように、解釈すれば、これはトランプ第19代新アメリカ共和国大統領による歴史的なスピーチであると、理解できるわけです。

このお話を聞いて、通訳をされた神田マリアさんは、感謝の気持ちでいっぱいになり、感激されていました。

 

この‘重大発表’が出馬宣言であれば、緊急放送などのイベントは、2年後の2024以降のことになってしまいます。

今度こそ、緊急放送があると聞いて、その都度延期になり、期待を裏切られることは、しばしば起こります。

これは、タイムラインが変わったという、言い方もできます。

緊急放送は、一つのハードランディング、つまり、目覚めていない人を、叩き起こすようなイベントです。

出来るだけ、目覚めていない人も、緊急放送を受け入れやすい状況にするために、QFS(量子コンピュータ)が、緊急放送のタイミングを、先伸ばししているように、私には思えるのです。   (黒川 記)

 

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