石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2022年11月5日)その2

石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2022年10月28日) 石川新一郎

一昨日(R4/11/5)、石川新一郎さんを交えて行ったTV会議の内容です。昨日(11/6)のブログ、その1の続きです。

 

石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2022年10月28日)

 

このTV会議は、ユーチューブの動画とは違って、その場で、石川新一郎さんへ質問ができるところが、嬉しいです。

そして、ユーチューブでは、話しにくいことも、お聞きすることができます。

 

石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2022年11月5日)その2

 

先日、ある動画で、エンキとエンリルのことを知りました。

最近、エンキとエンリルが、特別な宇宙会議に出席した話について、石川新一郎さんに質問しました。

私の質問、

「エノク書のエンキとエンリルのことを、石川さんは、ご存じですか?
 そのエンリルが、最近の特別宇宙会議で、有罪の判決を受けたというのです。
 エレナ・ダナーンさんという方が、その宇宙会議に出席されて、その様子を見たそうです。」

(石川新一郎さんの回答)

「その話は、1,2年前に、既に、ある方がブログで書いておられました。
 その話を、今になって持ち出すのは、何かの演出なのかもしれません。
 闇であるレプテリアンなどの悪い宇宙人と、光との’聖戦’は、2021年1月2日の段階で、終わってしまっています。
 エンリルは、グレートセントラルサンに連れていかれて、魂を抜かれてしまいました。
 なので、二度と復活できません。

 私たちは、小宇宙です。
 空間の中をつらぬく真理があります。
 宇宙には、始まりも終わりもありません。
 ビッグバンは嘘です。
 現在の科学は、ビッグバンが始まりとしているので、行き詰まっています。」

私は、この回答に、驚きました。

石川新一郎さんは、科学技術の分野でも、見識が深いからです。

そして、地球の本当の歴史について、お話をされました。

「2023年1月末日までには、三通目の封筒が開かれて、地球の本当の歴史が公開されます。
 それは、今知られている歴史とは、かなり違ったものです。」

 

私は、次のように、質問しました。

「30万年前に、宇宙戦争があり、オリオン星の種族が、核兵器を使ってしまいました。
 その影響で、多くの宇宙人が宇宙に放り出されました。
 地球は、その投げ出された宇宙人たちの収容所になったといわれていますが。」

(石川新一郎さんの回答)

「本当の地球の歴史には、オリオン星の話も出てくると思います。
 やがて、本当の地球の歴史が、徐々に知られていくことになるでしょう。」

その他に、石川新一郎さんは、次のようなお話をされました。

 

・一部上場企業の倒産のこと

「一部上場企業、240社のうち、70社がつぶれます。
 銀行なども含めて、倒産します。
 それらの企業の下請け、子会社、孫会社などもその影響で倒産します。
 2,000万人が失業すると言われています。
 ただし、ベーシックインカムが行われるので、問題にはなりません。
 そのため、株の大暴落が起きたら、デクラス、ベーシックインカムまで、あまり時間をおけないです。」

・不動産価値の下落のこと

「不動産の価値が、2025年ころを目途に、20分の1から、50分の1くらいまで、下がっていきます。
 1億円の不動産が、200万円になります。
 なぜなら、反重力の乗り物ができて、どこへでも簡単に行けるようになるため、どこに住んでいても、変わらなくなるからです。」

・コミュニティ、アセンション、愛、年齢について

「羅針盤を持っている人、周波数の会う人たちと、北海道、東京、名古屋などに、コミュニティの拠点を作りながら、その中で、毎日、ライブ放送をしたいですね。
 参加したい方は、是非、参加してください。
 アセンションした世界を実現したいです。
 そこで、皆さんは、好きなことをしてください。

 皆さんは、愛について、いろいろなお考えがあると思います。

 年齢の話は、一切しないでください。
 今生きている皆さんは、150歳までは生きられる人たちです。
 まだ人生の半分くらいの年齢だとしたら、これからの人生で、何をやるかを、考えてください。」

 

以上、です。   (文責: 黒川裕司)

 

このTV会議では、石川新一郎さんの引き出しに入っている、いろいろなお話を、聞き出すことができるので、とても楽しいです。

石川新一郎さんは、緊急放送や、ゲサラ法のことだけでなく、アセンション後の新しい世界について、既に、構想を持っておられることがよく分かりました。

私も、150歳まで生きるとしたら、残りの人生で、何をしたいのかを、考えていこうと思います。   (黒川 記)

 

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