【ゆっくり陰謀論】ディープステートの科学技術独占がついに機密解除!(デクラス)

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今日(2/27)は、ゆっくり陰謀論さんによる「ディープステートの科学技術独占がついに機密解除!(デクラス)」を、ご紹介させてください。
【ゆっくり陰謀論】ディープステートの科学技術独占がついに機密解除!(デクラス)
 
最近、「緊急放送」が流れるのではないかという噂があります。
いずれは、緊急放送が流れて、デクラス・機密解除が行われます。
そして、ゲセラ法が行われるようになります。
 
ゲセラ法の19番には、次の項目があります。
 
19番、安全保障上の理由という見せかけの理由によって、公開を制限された6000以上に上る、特許技術の利用可能な状態での公開。 これらの技術には、フリーエネルギー機器、反重力技術、音波治療機器などが含まれる。
 
上の未公開技術が、どのようなことなのかを、ゆっくり陰謀論さんが教えてくれています。
知らないことが多くて、とても参考になりました。
 
 

【ゆっくり陰謀論】ディープステートの科学技術独占がついに機密解除!(デクラス)

 
ゆっくり陰謀論へようこそ、ゆっくりしていってね。
魔理沙、今日の話を聞いてチビるなよ。
うん楽しみだぜ。
ディープステートたちは、世界中の富を独占していましたが、同時に数々の先進技術をも独占し、文明の進歩を遅らせて、自分達だけで先進技術の恩恵を享受していました。
技術独占の主な理由は、それらを公開することによって、現在、自分たちが独占している利権が消滅してしまうからです。
しかし、ディープステートの掃討作戦が行われたことにより、彼らが独占していた技術が順次公開され、世界中の人々が、その恩恵に浴することができるようになるでしょう。
ここでは、それらのうちのごく一部、しかし、一つだけでも人々の生活を一変させるであろう数々の先進技術を、ご紹介していきたいと思います。
① まずは、なんといってもフリーエネルギーでしょう。
現在、人類は、化石燃料を燃やしたり、核分裂を利用したりして、電気を作っています。
しかし、そもそもこの3次元世界を含む多次元宇宙では、空間自体に無限のエネルギーが内在しており、これを取り出すことにより、何もない空間から、無尽蔵に電力を抽出することができるのです。
これを最初に実現したのは、セルビア人の科学者ニコラ・テスラで、なんと1891年のことです。
ニコラ・テスラ 共振電磁場理論

写真の左で、椅子に座っているテスラ

巨大な電気火花の下で、涼しい顔で読書をしている人物が、ニコラ・テスラです。テスラは、共振電磁場理論を提唱し、その理論に基づき、テスラコイルと呼ばれる装置を作り、空間から無尽蔵に電気エネルギーを取り出すことに成功しました。
しかし、これはディープステートたちの手によってその理論事、闇に葬られました。
当時は、ロックフェラーを中心とするディープステートたちによって、石油の採掘とその鉄道による輸送の利権が、確立されていました。
この利権が脅かされることを、恐れたディープステートは、テスラコイルをバラバラにして、単なる変圧器にしてしまい、すでにディープステート等に制圧されていた物理学会は、テスラの共振電磁場理論を否定、電磁気学から削除してしまいました。
これ以降、フリーエネルギーは封印され、物理学は重要な一分野を欠いたままいびつな発展をしていくことになります。
このテスラのフリーエネルギー、および、共振電磁場理論が、2021年以降徐々に復活していくでしょう。
これによって、エネルギー問題は、根本的に解決し、産業の大発展が見込まれます。
しかし、石油や天然ガスなどの資源産業や、タンカーやパイプラインの製造・運用、火力原子力発電機機の製造・運用などの業界が、壊滅的な打撃を受けるでしょう。
フリーエネルギーは、これらの産業からの反対を受けつつ、時間をかけて、緩やかに社会に浸透していくと思います。
ちなみに、地球に飛来している良い宇宙人たちは、このフリーエネルギーの普及を、彼らが地球人のもとに公然と姿を現し、交流を開始するための条件としているそうです。 UFOのエネルギー源はもちろんこれです。
② 次に、ご紹介するのは、メドベッドです。 これは、完全に宇宙人由来の技術です。
この中に入って、スイッチを入れると、一定の周波数の音波が発生し、それによって、全ての病気が完治するそうです。 それだけではなく、たとえば手足が欠損した人が、これで治療を受けると、なくなった手足が元に戻ります。
さらには細胞全体を若返らせ、30年前50年前の状態の肉体に戻すこともできるそうです。
夢のような技術ですね。病気を治すというよりも病気になった以前の状態の体に戻す、といった感じでしょうか。
ディープステートたちは、自分たちが作り上げた医療・製薬システムを全く信用せず、メドベッドの技術を独占して、病気になるとこれで、全て直していました。
救出作戦では、体が変形していた子どもたちに、早速、これが使用されて、体を元の状態に戻していましたね。
これが普及すれば、病気、怪我、および老化はこの世界から消滅します。
同時に、医師、歯科医、その他医療従事者は、すべて失業し、病院、薬局、製薬会社は、すべて消滅するでしょう。
これらの医療、製薬利権の反対を受けながら、徐々に、メドベッドは普及して、いずれは病気も老化もない世界、寿命そのものが200歳を超える世界に突入していくでしょう。
③ これは、未来を覗く装置です。ルッキンググラスは、一定の行動をした後の世界線(タイムライン)を、アリス(ルッキンググラス)は、それとは異なる世界線を透視できます。
これが普及すると、自分の未来を確認しながら、行動を選択できるようになります。
ルッキンググラス 未来を覗く装置

ルッキンググラス

例えば、結婚しようというときに、この人と結婚して、未来はうまくいくのかということを事前に確認することが、できるわけです。
未来を透視して、離婚してしまうようなら、最初から結婚をやめようかなどという使い方ができるわけですね。
また、事業を始めるときや、転職する時も、うまくいくかどうかを、あらかじめ確認してから始めることができるわけです。
④ お次は、反重力です。
これも、宇宙人由来の技術です。
反重力エンジンを使った TR-3Bアストラ

アメリカ宇宙軍のTR-3Bアトラス

UFO は基本的に、全て反重力エンジンで、飛行していますので、その技術を伝授してもらうか、UFO を捕獲して分解、分析すれば、この技術が習得できます。
アメリカは、1947年のロズウェル事件以来、多数のUFO を捕獲、反重力エンジンの開発に努めてきました。
上の写真は、皆さんご存知のアメリカ宇宙軍所属、TR-3Bアストラですね。地球製のUFO です。 機体の下に、4基の反重力エンジンが、輝いていますね。
このアストラは、湾岸戦争で初めて実戦投入され、各作戦では世界中で大活躍しました。
ちなみに、反重力のためには大量の水銀を必要とするそうです。
ディープステートは、この目的のために、世界中の水銀を買い占めていました。
水銀体温計が、デジタルに変わり、赤ちんが危険だからといって、発売停止になったのは反重力で使う水銀を確保するためだったそうです。
反重力が一般に開放されれば、反重力飛行装置が、日常的に使われるようになるでしょう。 また宇宙船の製造が容易になり、宇宙時代が到来します。 自動車会社は、軒並み潰れるかもしれません。
もっとも、トヨタなどはいち早く自社製品に反重力を取り入れ、気がついてみたら、いつのまにか世界最大の反重力飛行装置のメーカーになっていた、なんてことになりそうですが。
あとは、建設会社は、おそらく反重力によって、大発展するでしょう。
今は、大きなクレーンで、建材を釣り上げて、下から順に作っていますが、反重力が使えれば、地上で作ったパーツを、反重力で持ち上げて組み立ててればいいのですから、格段に工程が簡単になりますね。
さらにはラピュタのような空中に浮かぶ都市なども、実現するかもしれませんね。
⑤ 時間と空間は一体なので、タイムマシンとテレポーテーション装置は、基本的には同じものです。
地球人類が最初に、科学的手段でテレポートに成功したのは、第二次世界大戦中の1943年10月28日のことです。
もっとも、これは全く別の目的で行われた実験で、偶然意図せず、テレポートしてしまった形になります。
この実験はフィラデルフィア計画と呼ばれています。
当時は、第二次大戦の真っ最中で、レーダーが実用化されたばかりの時期でした。
アメリカ海軍は、敵のレーダーを無効にする技術を開発していました。
駆逐艦エルドリッジ

駆逐艦エルドリッジ

その一環として、ペンシルベニア州フィラデルフィアの海上に浮かぶ駆逐艦エルドリッジに、多数のテスラコイルを搭載し、それに電力を送って電磁波をかき乱し、レーダーをかく乱する実験を行ったのです。
いざテスラコイルに通電してみると、なんと駆逐艦エルドリッジは、どんどん薄く透明になって、ついには忽然と姿を消してしまいました。
その後、エルドリッジは、実に2500キロメートル離れたノーフォーク沖で、発見されました。エルドリッジは、実に2500キロメートルの距離を、テレポートしていたのです。
この時は、戦隊自身は無事だったのですが、人体がテレポートに耐えることができず船と体が一体化してしまったり、壁の中に吸い込まれてしまった船員などが出現し、死亡者6人発狂者6人を出すという悲惨な事態となりました。
その後も、研究は続けられましたが、時間と空間の性質を正確に把握していなかったため、失敗が続きます。
過去にタイムワープした後、未来に戻ったら、こちらの世界に帰ってくることができず、大騒ぎになったりしました。
実は時間というのは、過去は一直線ですが、未来は無数の世界線(タイムライン)に分かれています。 過去に戻ったときに、とった行動で世界線が分岐してしまい、未来に戻ったら違う世界線の世界に飛んでしまっていたのです。
これはアリス(ルッキンググラス)で確認され、生存は確認されましたが、この人物は再び同じ世界線、すなわち、この世界に戻ることはできなかったそうです。
試行錯誤の数、1968年までには、すでに様々な方法で、テレポーテーション、および、タイムワープを行う装置が完成していたようです。
アメリカは、このころから、子どもを中心とする多数の人物を、月や火星にテレポートさせたり、未来に送り込んで、様子を探らせたりしていました。
これは、ペガサス計画と呼ばれて、テレポート装置の開発者の一人、ある物理学者のアーサー・ノイマンや、同時、長年として火星にテレポートして入植していた、アンドリュー・バシアゴという人物によってリークされました。
ロサンゼルスの空港の隣にあるビルに、エレベーターが他のテレポーターが設置されており、エレベーターに乗って上昇すると、そのまま青と白の時空トンネルに入り、そこを抜けると火星の基地に出るそうです。
火星には、この装置によって、多くの地球人が入植し、コロニーを築いて、元からいた火星人たちと、戦争したりしていたそうです。
また、バシアゴによると、80年代に火星にいた人々の中には、若き日のパラク・オバマ元大統領がいたそうです。 この証言は、アメリカのマスコミで話題になり、オバマ大統領は演説の中で、私は過去に火星に行ったことはないと、公式に否定しています。
以上に、挙げた5つは、ディープステートが、独占していた技術のほんの一部です。
まるで、SF 映画のようですが、 SF の世界は、とっくの昔に実現していたということですね。これらの技術は2021年以降、ネサラ(※ ゲサラと同じ)の進行とともに、順次その姿を現すことになるでしょう。
完全に公開された暁には、我々の生活は一変し、一気に未来社会へと移行します。
以上、現場からでした!
 

提供は、ゆっくり陰謀論さんでした。

 
以下の5つの未公開科学技術が、紹介されていました。

 

① 無尽蔵のエネルギーを取り出すフリーエネルギー装置 ② どのような病気も治し、若返ることができるメドベッド ③ 未来を覗くことができるルッキンググラス ④ UFOに使われている反重力 ⑤ 瞬間移動するテレポーテーション
 
 
 
先日、ディープステートに監禁されていた子供たちの画像が、見るに堪えないという話を、友人としていたら、次のように言われました。
 
「そんな画像は、きっと、見ることができない。」
「彼らが、監禁によって受けた傷を持ちながら、これから、将来、どう生きていくのだろうか?」
 
と、私も、心配になりました。
 
石川新一郎さんからの「ワシントンからのメッセージ」には、
 
我々の最優先は、これらの誘拐され、地下に幽閉されていた、子供たちを、できるだけ助けることです。
 
とあります。
 
そこで、ゆっくり陰謀論さんがおっしゃるメドベッド(※ 音波治療機器)によって、誘拐されていた子供たちが治療されれば、元通りの体に回復することができることに、気づきました。
そうなれば、彼らも幸せに生活できるようになり、メドベッドの効果も実証できます。
 
以前のブログ「秘密宇宙プロジェクト」(2018年11月17日投稿)に、登場しているコーリー・グッドさんも、メドベッドによって、若返ったそうです。
 
また、コーリー・グッドさんは、コズミック・ディスクロージャーで、火星には既に、地球から人間が行っていることを話されています。
彼は、ブルー・エイビアンズ(25億年前に太陽系で一大文明を築いたという)という地球外生物に、リクルートされたことを語っておられます。
 
未来を覗くことができる「ルッキンググラス」のことは、「プレアデス訪問記」(※「プレアデス星訪問記を読んで」を参照のこと )の中で、プレアデス星人が未来を透視していた話が載っていました。
 
こうしたこれまで、人類が扱うことができなかった高度な科学技術や機器が、公開されることにより、これからの10年は、人類の生活環境は大きく変化して、大覚醒の時代となるのでしょう。 そのスタートとなるのが、近々あると予想される、トランプ氏による緊急放送です。 その中には、多くの人たちが、見たくない現実も含まれます。 しかし、それが明るい未来につながることを知って、そのショックが緩和されるでしょう。 また、こうした夢のような未公開技術は、人類全体の精神的な成長が前提となって、与えられるものといえます。

 

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