石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議と山口優子さん(2022年9月21日)

山口優子さんとのZoom 石川新一郎

いよいよ、日本で、‘緊急放送’(EAS)が始まるといわれている、9月25日が迫ってきました。

 

石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2022年9月7日)-アイコン

 

昨日(R4/9/21)、9月7日に続いてのGoogleMeetTV会議に、午後2時から参加させていただきました。

 

石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議と山口優子さん(2022年9月21日)

 

実は、この時間に、山口優子さんとZoomで対話をする約束をしていたので、どうしたものか少し困りました。

結果として、山口優子さんにこのGoogleMeetに、一緒に参加していただき、その後でZoomで対話をすることになりました。

おそらく、山口優子さんは、このような機会がなければ、石川新一郎さんと、直接、会話をされることはないかもしれません。

このTV会議の最初に、山口優子さんは、石川新一郎さんと初対面ということで、簡単な自己紹介をされました。

 

「滋賀県長浜市の山口優子です。」

「山口さんの声がとっても素晴らしいので、心の綺麗な方だということが分かります。」

 

と、石川さんはおっしゃいました。

まさに、その通りなので、さすがに、石川さんの直感も鋭いなと思いました。

今回、石川新一郎さんへの私の質問は、以下の2つでした。


【質問1】
緊急放送の名称が、EBS(Emergency Broadcasting System)から、EAS(Emergency Alert System)に変更になったことで、9月24日(アメリカ時間)が、日本時間では、9月25日で始まる予定が、変更になる可能性はありますか?

【石川一郎さんの回答】
EASがある日付は、9月21日か、9月22日に、アライアンス側と話をする予定なので、その結果をいつものライブで、報告します。
ただし、いずれにせよ、緊急放送(EAS)は必ず行われますので、その時を、ただただ強い心でお待ちください。

 

【質問2】
9月21日早朝に行なわれた緊急ライブでは、オランダのハーグにあるICC 国際刑事裁判所が、イギリスのチャールズ国王に、11月1日に出頭するように命令がされたとのことですが、このことは、緊急放送で知らされるのですか、緊急放送の後で知らされるのでしょうか?

【石川一郎さんの回答】
緊急放送では、告知されないです。
このことは、緊急放送後に徐々に知られていくでしょう。
もし、11月1日に、チャールズ国王が出頭しない場合は、逮捕されて、死刑に処されるでしょう。

 

「【緊急速報・驚きのライブ🆕!!】ある国王に出頭命令か!?」を参照してください。

この件は、佐野美代子さんも、以下のブログで同様のことをアップされています。

「王様の葬儀の計画 オペレーション・メナイ」を参照してください。

ここに来て、とうとう‘王政’が終焉するという情報が、流れるようになりました。

王政の廃止は、ゲサラ法の項番7に、以下の項目があるので、当然の成り行きといえます。

 

7、改変された称号、および貴族階級の元来の状態への復帰。

 

日本の皇室も、いずれその方向に向かうとは思われますが、現在のところ、皇室ファンが多いので、しばらくは形を変えて存続するのかもしれません。

このGoogleMeetTV会議で、ある方から、次のような質問がありました。

 

【質問3】
これから、社会が崩壊していく中で、日本の企業はどうなるのでしょうか?

【石川一郎さんの回答】
ドコモなど、一部上場企業から、どんどん倒産していきます。
丸紅、伊藤忠、三菱商事などの商社も、倒産します。
これまで、エリートと言われる人たちが、会社が倒産することで、自分自身を見直すことになるでしょう。

 

この質問に関連して、私も次の質問をしました。

【質問4】
アメリカで、中小の銀行がどんどん潰れているようです。
このことも、その一環でしょうか?

【石川一郎さんの回答】
そうです。

 

アメリカの銀行は、DSが作ったものなので、当然のことなのでしょう。


このGoogleMeet会議が終了してから、山口優子さんとZoomで、対話を行ないました。

 

山口優子さんとのZoom

 

最初に、次の質問をしました。

「石川新一郎さんはいかがでした?」

「穏やかな方ですね。」

というお答えでした。

彼女は、緊急放送自体には、あまり興味をお持ちでないようです。

「私は、緊急放送があっても、気づかないかもしれません。
 最近は、最近は、自分の内面に入ることをしています。」

とおっしゃいました。

そして、昭和天皇について、次のようにおっしゃいました。

「東京の八王子に住んでいたころ、近くに大正天皇と昭和天皇の御陵があるので、そこに何回か行ったことがあります。
 昭和天皇はものすごく後悔していて、
 『日本の民を、国を、守れなかった。』
 と、泣いて悔やんでおられます。
 大正天皇は沈黙でしたね。」

これは、シャーマンの山口優子さんならではの逸話でした。

山口優子さんが、

「いずれ、長野県のあなたの別荘に行きますよ。」

とおっしゃったので、私は、

「ぜひお越しください。」

と返事をして、このZoomを終了いたしました。

山口優子さんが、いつ治部坂高原に来られるのか、とても楽しみです。

 

今回のZoomを通して、山口優子さんは、この地球で繰り広げられている大きなイベントに対して、静かにご自分の内面に入られて、光を降ろす役割の方だと思いました。

台風14号が襲来した9月19日午前10時から12時の時間、優花さんと一緒に瞑想をされたそうです。

「【奈良裕之さん瞑想誘導】一斉瞑想しましょう!! スピリチュアル 優花」を参考にしてください。

ライトワーカーとしての山口優子さんの役割と、ライトウォーリアの石川新一郎さんとの役割の違いを、はっきり感じさせられた一日でした。

私自身は、どちらかというと、ライトウォーリアのポジションに近いのかもしれません。   (黒川 記)

 

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