先日、石川新一郎さんは、【第404回ライブ】(2023年3月14日)と、【第406回ライブ】(2023年3月18日)、【第407回ライブ】(2023年3月20日)の三回のライブにおいて、ブラックスワン・イベントについてのインテル情報を、発表されました。

本日(R5/3/21)、「【第404回ライブ】、【第406回ライブ】、【第407回ライブ】 石川新一郎チャンネル ブラックスワン・イベント」として、ご紹介いたします。

 

【第404回ライブ】、【第406回ライブ】、【第407回ライブ】 石川新一郎チャンネル ブラックスワン・イベント

 

【第404回ライブ】黎明は近づいています!! 石川新一郎チャンネル(2023年3月14日)

【第404回ライブ】黎明は近づいています!!

 

(石川新一郎さん)

たくさんの皆様お越しいただきまして、本当にありがとうございます。
いよいよ、夜明けを告げる暁鐘、暁を告げる鐘が、そろそろ鳴り始めているのでありでしょうか。
今日はこうした最中でのライブとなってまいりました。
皆様、本当に、楽しみにしながら、1日1日を過ごして終わりたい。
このように、思っておりますので、どうか皆様の温かなご協力、そして皆さんと共にですね。この周波数を同期を同じくしながら、共々に喜び合っていきたい、このような今、暁を告げる暁鐘が、鳴り響いているような感じがいたしております。
皆さんは、いかが思い出ありでしょうか。

はじめに、トランプさんは、今大恐慌がやってくると言っております。
トランプさんは、このようにおっしゃっております。
私たちの経済に、今何が起きているのか、私たちの経済に今、何が起きているのかと言ったらそれは、アメリカの歴史の中で最大で、最も馬鹿げた増税の提案がされている。
従って、今のビデオは、あの1929年の大恐慌の時、第31代アメリカ大統領だった、ハーバートフーバーと同様に、倒れていくことになるのです。
とこのように、トランプさんは、おっしゃっているのであります。
そして、トランプさん続けます。
これから、私たちは、1929年の大恐慌より、はるかに大きくそして強烈な大恐慌を迎えることになります。
そして、トランプさんはさらに続けておりました。
その証拠として、アメリカの銀行はすでに、崩壊が始まっているのです。
とトランプさんは、述べたのであります。
今、多くの皆さん、そして多くの国民がご存じのように、シリコンバレー銀行が、破綻いたしました。
これは日本のテレビでも、堂々と報道しております。
これに、続々と様々な金融機関の破綻が、これからオープンになってくるのでありでしょうか。
これが、世界金融危機の始まりであり、トランプさんの言う世界金融恐慌へのカウントダウンとなっていくのでありましょうか。
そして、アメリカ時間、本日アメリカ時間3月14日、今午前8時20分過ぎだと思いますけど、明日、アメリカ時間3月15日に、さらに激しいことが起こるとされているのであります。
私たちは、そして多くの国民は、凄まじい情報によって、これから、私たちもジェットコースターに乗っているような展開状態に、なっていくと思われます。
まさに、乱高下する、どうしたんだろう、こんな状態がしばらく続いていくとされているのであります。
そして、皆さん、これから、ニューヨーク市場の株価の大暴落へと、つながっていくのでありましょうか。
この大暴落が、アメリカから、全世界へと大きな大きな影響を与えて、そして大きな大きな衝撃を与えて、それから、今私たちが待ちに待っている EAS、緊急放送へとつながっていくのでありましょうか。
いよいよ、これまで私たちが夢に見た、人類の夜明け、黎明へとつながっていくのでありましょうか。
私たちは、今本当にありがたく、そして嬉しいことに命があって、このイベントを目の当たりにする幸せを、今私たちは持っているのであります。
どうかすべての宇宙を貫く、全能の神々に感謝しながら、そして私たちが、待ちに待ったこのイベントの開始に、私たちはワクワクしながら、臨んでいきたいなと、このように思っている次第でございます。
皆様はいかがであり ましょうか。

これから インテル情報、本日お届けさせていただきます。
はじめに 1点目お伝えさせていただきます。
実は、ブラックスワン・イベントが始まっているのです。
というインテル情報を、申し上げさせていただきます。
アメリカ時間3月10日金曜日、先週の金曜日でありますけども、実はすでに始まっているのです。
それは、突然のブラックフライデーではありません。
これは、あらかじめ計画された、ブラックスワンイベントなのであります。
これですね。ブラックスワンイベントとは、滅多に起きないが、滅多に起きることはないが、ひとたびひとたび起きてしまうと、壊滅的な被害が生じてしまうイベントを、指しているのであります。
だから、ホワイトスワンじゃなくて、ブラックスワンというのであります。
これが、アメリカ時間3月10日金曜日から、始まったのですと、このようなインテル情報なのであります。
これは、一時的なブラックフライデー、暗い金曜日や、ブラックマンディーとは、根本的に違っているのであります。
したがって、ブラックスワン・イベントが始まったわけでありますので、これから特に アメリカ、ヨーロッパで、不要な銀行から、役に立たない銀行から、破綻していくのであります。
銀行崩壊は、これから、続々と続いていくのであります。
しかし、皆さん、このブラックスワン・イベントは、トランプさんをはじめとする、改革派の米軍、そして、アライアンスによって、今から実は、1年半前の2021年10月から、水面下で、地道にそして着実に、粛々と進めてきたのであります。
これが今、時限爆弾のように、爆発したのが、先週のアメリカ時間3月10日金曜日だったのであります。
すごいと思います。皆さん。
このブラックスワンイベントによって、この 壊滅的な被害がこれからどこまで広がっていくのでありましょうか。
もう黎明は近いのです。
以上、実はブラックスワンイベントは始まっているというインテル情報でございました。よろしくお願いをいたしたいと思います。
すごい情報であると思います 。

2点目のインテル情報を申し上げさせていただきます。
今、破綻して取り付け騒ぎを、起こしているシリコンバレー銀行についてのインテル情報であります。
ドル?を終わりですね
はい、この銀行、つまりシリコンバレー銀行は、皆様そもそも、気候変動銀行とも言われていた銀行であります。

つまり、DSのロスチャイルド家が、新たな金儲けの手段として、そしてネタとして、気候変動CO2ビジネスで、全世界からお金を集めた銀行であります。
嘘と思うじゃないですか。
そして、このシリコンバレー銀行は、あのソーラーパネル事業にも資金を供給してきた銀行であったのであります。
つまり、気候変動や、温暖化などと嘘をつき、こうした御用学者や、御用マスメディアを使ってこうしたことを、でっち上げ、新たなビジネスとして、DSロスチャイルド家は金儲けに、走りに走ってきたのであります。
この代表格の銀行が、実は、シリコンバレー銀行であったのであります。
ここで、気候変動や地球温暖化について、その一端の真実を、申し上げます。
多くの視聴者さんの皆さんは、ご存知のことと思います。
学習というよりも、確認のためにお聞きいただきたいと思います。
そのポイントだけ、申し上げさせていただきます。
地球は、一定のサイクルで、これまでも温暖化と、寒冷化を、繰り返し、地球の新陳代謝を図ってきたのであります
現在は、寒冷化前の温暖期であるというのが、実は本当の説なのであります。
つまり、結局、このシリコンバレー銀行は、マスメディアの洗脳報道によって、踊った 世界の企業や投資家から集まったお金、つまり気候変動銀行であったのであります。
そして皆さん、また、驚くべきことを言って申し上げます。
このシリコンバレー銀行に関連する、環境ビジネス企業は、全世界でなんと1500社以上とされているのであります。
もちろん 日本企業も、多々いるわけでございます。
この1500社以上の企業にとって、これから、そして今後、資金繰りなどに、大きな大きな影響が、及んでくることは、間違いないでありましょう。
シリコンバレー銀行とは、こんな銀行であったのであります。
以上、今破綻して取り付け騒ぎを起こしている、シリコンバレー銀行について、述べさせていただいた。
インテル情報であります。2点目のインテル情報、よろしくお願いをいたしたいと思います。

 

【第406回ライブ】イベント前の静けさなのか!? 石川新一郎チャンネル(2023年3月18日)

【第406回ライブ】イベント前の静けさなのか

 

(石川新一郎さん)

インテル情報を申し上げさせていただきます。
今の銀行破綻の状況についてのインテル情報でございます。
はい、今年 2023年アメリカ時間3月10日に始まったのが、世界で始まった、銀行破綻の流れです。
そして、3月13日から3月17日のわずか5日間で、世界で173の銀行が、破綻しました。
どえらいことですね。すごい数だと思います。
この中で、ロスチャイルド系の中央銀行もなんと、64校破綻の流れにあります。
すごい流れだと思います。
なお、日本銀行は、含まれておりません。
今後、歴史始まって以来の未曾有の銀行破綻となっていくでしょう。
以上、今の銀行破綻の状況についてのインテル情報でございました。

 

【第407回ライブ】トランプさんいよいよ○○となるのか!?(2023年3月20日)

【第407回ライブ】トランプさんいよいよ○○となるのか

 

(石川新一郎さん)

今、現在での世界の銀行の実態についてのインテリ情報です。
今、現在アメリカ国内で、なんと71に上る銀行が破綻しています。
今全世界では、こちらもなんと、1400に上る銀行が、破綻したとされているのであります。
まさに今、驚くべき状況になっているのであります。
しかも、この出来事は 3月10日以降、これまで約10日間で、アメリカ国内で71、そして、全世界で1,400もの銀行が、破綻している。
3月10日以降、約この10日間で、起こっていることに、注目すべきなのであります。
こうした中、日本は、島国としての強みを発揮しているのでありましょうか。
実は、アメリカのFRB連邦準備銀行も、様々なことを彼らは勝手に発信しておりますが、実は、キャッシュフローが、すでに枯渇しているのです。
えーっ、嘘。この世界です。
そして次に、クレディスイスについて申し上げます。
クレディスイスは、UBSによって、すでに買収され、救済されたことになっています。
これは日本のテレビでも、報道がなされております。
このクレディスイスを買収した UBSとは、どのような 銀行なのかと申しますと、UBSとはスイス最大のユニオン銀行であり、世界最大のプライベート銀行であり、そしてまた世界的に世界の銀行システム上、最重要な銀行とされているのであります。
そして皆さん、そもそも、このUBSは、スイス銀行コーポレーションが、株式会社ですね、基本母体であります。
これ驚くべき情報なんですけど、そして今からなんと、163年前の1860年に設立された、アメリカのアセット マネジメント企業 ペインウェバーと統合して、現在に至っているのであります。
このUBSは、スイス銀行コーポレーションが基本母体です。
そして、このUBSが買収した、クレディスイスのすべての債券が、いよいよ無価値となっていくのです。
恐ろしいことはです。
そして、いよいよひとたび起こってしまうと、破滅的な状況状態を引き起こす、ブラックスワン現象が、現れてくるのであります。
ひとたび起きてしまうと 破滅的な状態を引き起こすブラックスワン
以上、今現在での世界銀行の実態についての、インテル情報でありました。

 

以上、です。   (文字起こし:黒川裕司)

 

現在、アメリカのシリコンバレー銀行、そして、スイスのクレディスイス銀行の破綻が、日本でも伝えられています。

石川新一郎さんは、この銀行の破綻以外にも、株多くの銀行が破綻していると、おおっしゃいました。

これが、ブラックスワン・イベントであり、壊滅的な被害が生じてしまう世界的な金融崩壊につながっていくのでありましょうか。   (黒川 記)