五次元への最短コース∞9次元アクトゥリアン評議会(ダニエル・スクラントンさん経由)

Daniel Scranton スピリチュアル

今日(R3/4/3)は、「五次元への最短コース」というアクトゥリアン評議会さんからのメッセージを、ご紹介いたします。

The Fastest Track to the Fifth Dimension

出来る限り、笑いの贈り物を、他の人たちに与えてください。
あなたが冗談を言い続けていることが、五次元に行くための最短コースであることを知ってください。

それは、喜びの道です。あなたが選ぶことができる道です。
だから、私たちは、何度も繰り返し、その道を選ぶことをお勧めするのです。

と、アクトゥリアン評議会さんは、おっしゃいました。

【英語の原文】(ダニエル・スクラントンさん)
The Fastest Track to the Fifth Dimension ∞The 9D Arcturian Council

【ユーチューブ動画】(2021/03/30)
The Fastest Track to the Fifth Dimension ∞The 9D Arcturian Council, Channeled by Daniel Scranton

五次元への最短コース∞9次元アクトゥリアン評議会(ダニエル・スクラントンさん経由)

ご挨拶申し上げます。

私たちはアクトゥリアン評議会です。皆さんとつながることができて、うれしく思います。

私たち(アクトゥリアン評議会)は、全宇宙のこのアセンションの旅において、人類が果たしている役割を認識し続けており、その認識をしているのは、私たちだけではありません。

あなたを開拓者と見ている宇宙の存在や集団は、とてもたくさん存在します。

あなたが耐え抜くことに同意したことによって、遥かに拡大され、バージョンアップされた現実に、私たち全員を、連れていく者たちとして、見なされています。

私たちは、誇りの眼差しで、あなたたちを見ています。

そして、あなたが共同創造している宇宙に向かって、日に日に進歩しているのを見ることができるので、私たちはあなたたちを誇りに思っています。

あなたがそこにたどり着く方法の1つとして、指数関数的に拡大する方法は、笑いを通してです。

笑いは、同時に同じことを笑っている他の人々と、あなたをつなぎます。

笑いは、経験が共通していることを示し、人間の状態で、あなたという存在に、非常に面白いことが起こっていることを認める行為です。

あなたは笑う必要があります。

あなたの多くはそれを知っていますが、笑うために、何もしていません。

そして、あなたうちの何人かは、自分を笑わせてくれると思うものを、探し求めます。

あなたは、笑いに、おおらかさ、気晴らし、すっきりすることを求めています。

そして、コメディには、ドラマと同じくらい、多くの奥深さがあります。

あなたは、自分を笑わせてくれて、微笑ませてくれて、あなたを心地よくさせてくれて、自分が人間であるにより、いっぱい笑えることを思い出せてくれるものを、追求することによって、すべてのメリットを得ることができます。

さて、内なる笑顔、内なる笑いもあります。

内なる笑いは、無条件の愛の状態でいることを求めたり、あるいは、内なる平和を求めるのと同じやり方で、探し出すことができます。

内なる笑いも、求めるべきものです。

それは、遊ぶためのものです。

そして、笑いで明るくなった時、全てを真面目に受け止めることなく、受け流していることを知ってください。

なるように任せることで、人生が生み出す展開を受け取ってください。

あなたが一生懸命努力するのをやめて、自分を笑うことができるとき、それは、あなたが人生で、その瞬間をマスターしたことを、知るときです。

その瞬間とは、すべて愛嬌で、人生が奮起して、何かしら真実を突いていることを楽しみ、自分の世界について、何かを楽しむ瞬間の連続です。

人生がばかげていればいるほど、あなたは、他の誰かに、人生をさほど真面目に受け止める必要がない理由を、一つでも指摘する必要があります。
それは、贈り物になります。

出来る限り、笑いの贈り物を、他の人たちに与えてください。
あなたが冗談を言い続けていることが、五次元に行くための最短コースであることを知ってください。

それは、喜びの道です。あなたが選ぶことができる道です。
だから、私たちは、何度も繰り返し、その道を選ぶことをお勧めするのです。

私たちはアクトゥリアン評議会です。あなたとつながることを楽しんでいます。

以上、です。

このメッセージを読んで、笑いがそんなに、重要で、大きなメリットがあるのかと、再認識をしました。

私のメンターである松川晃月師は、京都生まれの生粋の関西人でした。
そのせいか、講話で笑いを取ることに熱心でした。

周りに集まってきたメンバーも多くが関西人で、メンターと同じように、笑いに対して並々ならぬ執着を持っていました。
そのため、関西人は、冗談がとても上手く、名古屋から行く私はいつも感心していました。

そのため、イベントが行われる京都に行くと、そこには、いつも笑いが溢れていました。

笑いが、五次元への最短コースであるとは、アクトゥリアン評議会さんも、なかなか面白いことをいうなあと思いました。 アルクトゥルス星人は、冗談を好み、独特のユーモアのセンスを持っていると聞いたことがあります。 彼らのメッセージには、随所に笑いが潜んでいます。 それを、日本語にうまく表現できるように、精進していこうと思いました。

 

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