石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2023年6月2日)

石川新一郎さん 石川新一郎

昨日(R5/6/2)、午後2時から、石川新一郎さんとのTV会議が行なわれ、会議に参加させていただきました。

 

石川新一郎さんTV会議

 

本日(R5/6/3)、「石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2023年6月2日)」を、ご紹介いたします。

 

石川新一郎さんとのGoogleMeetTV会議(2023年6月2日)

 

それでは、石川新一郎さんと私の一問一答です。

(黒川)

石川さん、いつもありがとうございます。
いつも貴重なアライアンスからの情報を、公開していただき、ありがとうございます。
また、三原市宇宙カフェの講演会に参加させていただき、ありがとうございました。

(石川新一郎さん)

宇宙カフェ、良かったね。

 

宇宙カフェでの石川新一郎さんの講演会

 

(黒川)

環境も良かったです。

いろんな人にお会いできて良かったです。

質問、1

宇宙カフェでは、さまざまな方たちとお会いして、ご縁をいただきました。
こうしたご縁、人のネットワーク、人同士の信頼関係が、アセンション後の新しい世界の国づくりにつながっていくように思います。

石川新一郎さんのご意見を、お聞かせください。

(石川新一郎さん)

アセンション後というのは、とても広範囲なことでありますので、様々なことが言えると思うんですけれど、人間関係的な部分で言ったら、これまでの結婚制度と言いますかね。

そういうのは、多分、どんどん無くなってくるんでしょうね。

ですから、皆さん、「どうして結婚したか?」という部分がありましたけれども、皆がやっているから。(笑)

(石川新一郎さん、黒川)

ハ、ハ、ハ。

(石川新一郎さん)

しかも、男性が働いて、収入は家庭に入れるものだとかね、そういう形で来ましたけれども。

今度は、要するに、貧困の無い時代が、来るわけであります。

お金も、おそらくベーシックインカムが始まって、今の年収で言ったら、一部上場企業に、勤めるくらいの収入が、皆さんは入って来るわけですね。

お仕事をしている人は、もっと入って来ると。

そんな中、もちろん結婚していると、その倍くらいの収入がある訳でありますけれども、入ってこなくても、本当に自由だという。

そして、このソウルメイトと言いますか、魂と魂が合うような人との出会いをですね、会ってみたい。

では、今まで何故あの人と結婚したのか?というと、あの人カッコいいからとか、美人だから、セ○クスやって気持ちよかったとか、そういう関係だけで、結婚している、あるいは勢いで結婚している、結婚せざるを得なかった、あるいは、子供ができたので仕方なくとかね、様々な理由があると思うんですよ。

一つの選び方として、いろんな人と人との交流ですね。

ですから、今、講演会、懇親会やってますけど、そういう狙いもありまして、実はやっているんですね。

ですから、それでほんとに魂と魂が触れ合って、なんかこの人とは、今までの人とは全然違うような感覚を持ってくると。

そういう人との出会いをですね、作っていける、これが最大のキーワードになって来るんじゃなかろうかと思うんですね。

病気もない、お金にも困らない、戦争もない、ね。

だけど今、私たちは肉体があって、魂があると、こういう中で、次に何を目指したらいいか、こういう部分あるかと思うんですね。

だけど、病気はすぐに無くなるわけじゃない。

メドベッドができて、出来ましたと言って、一斉に無くなるという訳じゃないんです。

おそらく、10年か、15年くらいの猶予はあるだろうと。

で、これを人々のために、人類のためにやっていく中で、そういう人と人との触れ合いの中で、ソウルメイト的な、別の表現あるかもしれませんけど、魂と魂が響き合うような、元々この魂と魂は一つだったんだと、そしてワンネス、地球も一つなんだと。

この感覚を得ていけることが、一つの精神的な部分でいいますとね、それが一番大きいのかなという感じがするんですね。

様々な部分から、言えるかと思いますけど、経済活動とかね、これから自分は何をやったらいいのかという部分もあろうかと思います。

ですから、喫茶店で(喫茶店をやったらという)お話やってますけど。

素敵な素敵な喫茶店つくってくださいと。

そこには、今、ちまたに、いろんなお店に行きますと、大企業のお店に行きますと、毒が入っているお店が一杯ありますけど。

ほんとに、毒の無い、お水からすべてですね。

そのような喫茶店、カフェと言ってますけど、それを提供できるような場所を、作っていけたらいいんじゃないかな、と思ってます。

ある時は、このカフェ、宮殿的なカフェね。

宇宙カフェもいいですけれど、宮殿カフェとかですね、何々カフェとかその名前を作って、皆さんね、RV の力を借りて、2つでも、4つでも、10個でもよいので、至る所に、こう作っていっても面白いんじゃないかと、その時、まず大企業はほとんど潰れますから、その大企業の担い手として、私たちが勝手に取り敢えず作っていったらどうかと。

もちろん、有機野菜とか、お米もね、そういう感じで食事も提供しながら、恵まれない人に、食事作るのに、2,000円、3,000円するんかもしれないけれども、無料提供していくとかですね。

そういう流れを作っていってみたらどうか、という感じもします。

この部分でいうと、「経済的な面はどう考えたらいいのですか?」とか、様々な部分が出てきますので、これお話すると、あと3時間くらいかかります。

この辺で、終わっていきたいと思いまうけど、黒川さん、いかがでありましょうか。

(黒川)

はい、ありがとうございました。

これから、農業と言いますか、先ほど有機とおっしゃいましたが、そうした個人で自分の畑を作るというか、そういうことが結構、盛んになるかと思いますけれど。

(石川新一郎さん)

おっしゃる通りですね。

それを、今もですね。沖縄の宮古島、石垣島で、そういう有機農法をされている方、いらっしゃるんですよ。

だけど、自分たちは作っているけれど、消費されないんですよ。

だから、私はカフェ構想というのを、作っているんですよ。

そこに、ネットワークがつながってですね。

そういうものを、送ってもらうと、こういう形でやると、有機農法されている方、非常にね、元気になるんです。

都会から、長野県に、農業やりたいからって、移住する方一杯いらっしゃいます。

だけど、飽きますよ。

(黒川)

ハ、ハ、ハ。

(石川新一郎さん)

あの私、田植えやったことありますからね。

稲刈りもやったことありますよ。

野菜も、種を植えたり、収穫したりした経験もありますよ。

農業やりたいと、憧れて行って、じゃあ簡単にできるかといったら、そんな甘いもんじゃない。

(黒川)

その通りだと思いますね。

(石川新一郎さん)

地域の皆さんね、挨拶に回って、農家の皆さん慎重ですからね。

農家の皆さん、何故慎重かというと、いろんな人が来て、お菓子持ってきたり、商品券持ってきたりして、一杯、騙されてるんですよ。

だから、農家の皆さん慎重なんです。

その農家の人とお付き合いして、ある朝、ピンポンと鳴って、この野菜でも食べてくださいって、言われたら大したもんだ。

(黒川)

おっしゃる通りだと思います。

(石川新一郎さん)

その人間関係を構築する術(すべ)を持っていないと、上手くいかないんですよ。

従って、もちろん、やりたい人はやっていただいて、その消費を手助けできるように、影交渉というのを、僕は作っているんです。

シャンプーなど、歯磨き粉など、そういう体に悪い身の回りのものあるじゃないですか。

そういう大企業が作っているものを、私たちが作れるような流れを、とりあえず、来るRV を利用してやっていかれる流れが、一番いんじゃないかなって、思っているんですね。はい。

(黒川)

それができるネットワークを、今のうちから作っていけると良い、ということですね。

(石川新一郎さん)

そうです。

だから、石川新一郎の講演会に、皆さん、来ていただいて、交流してもらって、本当に相性がよさそうだなって人と、LINE交換しながら、電話でお話して、やっぱりこの人は、OK だとか、ちょっとこの人は、こっちに置いていこうかとか、という感じでね、その交流の最大の場が、講演会、懇親会なのです。

50名規模だからできるんですよ。

100名とか、200名とかだと、どうしようもないですよ。

そんな感じで、お使いいただけたら、すごく幸せだなと。

そう思ったら、これはお金の問題じゃない。距離の問題じゃない。

だから、オーストラリアから、アメリカから、熊本に来るっていうね、やっぱり、周波数の高い方は決心をされていらっしゃる方なんですね。

黒川さんは、イベントに参加されていますから、お分かりだと思うんですけれど、これは参加してみないと分からない。

(黒川)

おっしゃる通りだと思います。

(石川新一郎さん)

はい。

(黒川)

ありがとうございます。

次に、もう一問あります。

質問、2

昨晩のライブで、日本とイスラエルは、一番最後に目覚めることになるというお話がありました。
これは、この二つの国でEBSが行われるタイミングがずれて、一番最後になるということなのでしょうか?
EBSは、他の国と同じタイミングで行われるが、日本国民が目覚めるのが一番最後になるという意味でしょうか?

石川新一郎さんのご意見を、お聞かせください。

(石川新一郎さん)

今、黒川さんがおっしゃった通り(同じタイミングだが、日本国民が目覚めるのが一番最後になる)だと思いますね。

あの日本は今も、粛々と大量逮捕劇が、起こなわれていますけれど、一切、非公開なんですね。

この作業、ほとんど未明に行なっているんです。

朝、4時とか、4時半とか、朝5時とか、5時半とかに、例えば、黒川さんの家に、静かに黒い車が5台くらい到着する。

一人がピンポンを押して、起きるまで、ドアが開くまでやってるみたいです。

そして、ゲットして、車にのっけて、移動してるんです。

ほとんどの人、ビビっているそうです。

やっぱりその本人は、心配なんで、ホテルに隠れてて、ある時自宅に戻る。

その朝に来てる。

そういう形であったようであります。

一度、東京渋谷の〇〇にある、福岡の麻〇太郎さんいますよね。

あそこにも、5時半に来たと聞いてます。

ガウンで、太郎さんが出てきて、ドアを開けてその面子を見たら、太郎さんがおしっこを漏らしちゃった。

ま、こういうことが、今、現実的に、臨場感を持って、至る所で行われているのであります。

日本は、一切非公開。

で、分かった時に、皆さん、「ええっ」て驚く、そういうのを日本はやっているのですね。

そんな形で、日本は粛々とされているんであります。

よろしくお願いします。

(黒川)

はい。

EBS は日本だけ、遅れるということはあるんですか?

(石川新一郎さん)

一斉にやる予定です。

一度で終わるのか、二度やるのかは分かりません。

(黒川)

結果として、日本の国民は目覚めるのが、一番後の方になるということですね。

(石川新一郎さん)

うん、それと、気づき始めたら、目覚めの加速度は、日本が一番早いと言われています。

(黒川)

そうなんですね。気づき始めるまでが大変だということなんですね。

分かりました。

TV も全部、いろいろなことを、バラすようになるんでしょうね。

(石川新一郎さん)

そうね。

(黒川)

まあ、早くそうなって欲しいと、正直に、内心そう思います。

それこそ、最適、最高、最善のタイミングを計っているということなんで、それを信じて静かに待ちたいと思います。

どうも、ありがとうございました。

(石川新一郎さん)

このタイミングは、トランプさんが決めてる、アライアンスが決めてるという、そういう次元ではなくて、宇宙を貫く全知全能の神々が、最終チェックします。

(黒川)

おっしゃる通りですね。

(石川新一郎さん)

だから、私たちは、ワクワクしながら、そのイベントを目の当たりに見ることができる幸せを満喫しながら、そのタイミングを楽しくお待ちしたいと思います。

(黒川)

はい、分かりました。

どうもありがとうございます。

(石川新一郎さん)

よろしくお願いします。

(黒川)

たかりんさん、石川さん、ありがとうございました。

 

以上、です。

 

昨日(R5/6/2)のTV会議で、なぜ、石川新一郎さんが、講演会、親睦会を、日本各地で行なっておられるのかという理由が、とてもよく理解できました。

私が、広島県三島市の宇宙カフェの講演会に参加した時に感じたこと、目覚めた人たちのネットワークを、広げていくということが、大きな目的でした。

EBS がとても近づいていて、そのイベントに自分自身が立ち会えるという幸せを、楽しみにしながら待ちたいと思います。   (黒川 記)

 

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