イベント QHHT その1

スピリチュアル
ある方(Dさんとします。)から、このハッピーネットのサイトに、お問い合わせをいただきました。
「こんにちは。XX歳男性です。ここ最近拝見しております。ガイド役ご苦労様です。来年にまつわるチャネリングを集めてみました。お暇な時にでもご感想を伺えたら幸いです。....」

そこには、その方が集められた、アセンションにまつわる、様々な情報が箇条書きで書かれていました。ありがたい限りです。

私からの返信で、以下のような質問をしました。

『次の情報はどこでお知りになりましたか?
 「・この時(イベントの時)、大勢が3日間行方不明になり、振動数別に細かく仕分けされる」
 教えていただければ、ありがたいです。』

Dさんから、このサイトでは、取り上げたことのない、QHHT(Quantum Healing Hypnosis Technique の略)の情報が、メールで送られてきました。その情報を、ここでシェアさせていただきます。

(Dさんのメールの抜粋) ================================================================== この方のイベント情報は相当数ユーチュブにアップされていますが、英語がダメなので邦訳されたものを参考にしています。

https://channelingdiary.com/channeling-diary/day-13.html

QHHTのイベント情報に関しては、アルバ・ウエインマンさんも有名です。================================================================== (以上)
上記のアリソン・コーさんのイベントについての情報から、少し引用させてください。 ================================================================== 馴染みのない方にとってはかなりぶっ飛んだ内容になります。 情報をうのみにせず、ご自身の良識にそってご覧くださいませ。
イベントとは?
イベントでは、光の触手のようなものが何度も何度も断続的に地球にやってきます。
クライアントの女性は”それ”が起きた時は自宅にいたのだけれども、明るくなるのを感じました。その光はもっと明るくなり、何が起こったのかと外へ出ると、何もかもが明るく光にあふれています。
空はさざ波だっているように見えます。様々な明るい色に空がさざなみだって見えます。その空を見ると、クライアントは自分の内側で大きなエネルギーが爆発するのを感じます。まるで電線にさわったかのような感覚だけれども、痛みはなくむしろ至福。完全な喜びと至福の感覚です。
クライアントはこの出来事を「愛と光のツナミ」と表現しています。
そして、このエネルギーが飽和するのにおよそ1分ほどかかり、それが弱まったあとには、まるで体のなかにほてった燃えさしが残っているかのよう。
(略)
イベント後のヴァイブレーションの変化についていける人は地球にとどまることになります。けれども、ヴァイブレーションの変化についていけない人々はどこか別の3次元の惑星にいくことになります。そして、この地球を去る人々の割合は全人口の35~55%程度にのぼります。
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上の引用の中の『愛と光のツナミ』は、 サナンダさんのメッセージ(3/12 壮大なイベント)にある『地球の神聖な光と愛の惑星規模の‘爆発’』と、同じことを言っている感じがしますね。
そして、上の引用の『地球を去る人々の割合は全人口の35~55%程度にのぼります。』という部分は、 同じくサナンダさんのメッセージ中のの 『<Bの道>この道を行く存在は、一度光の源、神の愛に包まれたスピリットの領域に‘返還’/‘統合’され、2元性、恐怖、欠落、分離意識を引き続き学ぶ事の出来る別の3次元の星に生まれ変わる/転世しなければなりません。』 という言葉に、対応しているように思います。
Dさんと、数回のメールのやり取りをさせていただいたのですが、「そのイベントは、いつ起きるのか?」という話になりました。 そのことは、また、別のブログで、お話ししようと思います。
【ブログをご覧になっていただいている皆様へ】 この情報を送っていただいたDさんのように、私自身が知らない情報もいっぱいあると思います。 お問い合わせフォームがありますので、ご連絡をいただけたら、とてもありがたいです。このブログで、シェアしていきたいです。

 

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