今日(R3/3/17)は、石川新一郎さんの「【第116弾】ワシントンメッセージと2回目の開封です!!」をご紹介いたします。
【第116弾】ワシントンメッセージと2回目の開封です!!
今年(2021年)2月3日に、第1回目の封筒開封が行われてから、一ヵ月余りが経ち、3月に予定されていた通り、第2回目の封筒開封が、昨日(R3/3/16)、行われました。
第1回目の封筒の内容は、”ゲセラ法“でしたが、第2回目の封筒の内容は、驚いたことに、”銀河法典“(The Galactic Codex)です。
 
そして、5月には、第3回目の封筒開封が予定されています。

【第116弾】ワシントンメッセージと2回目の開封です!! 石川新一郎チャンネル


寝ても、覚めても、トランプ、トランプ、全世界のトランプ大好きな皆さん、おはようございます、そして、こんにちは、石川新一郎でございます。
 
本日は、令和3年3月16日火曜日、ただ今の収録時刻は、午前10時でございます。
 
今日のテーマは、「ワシントンメッセージと2回目の開封です!!」
 
はじめに、ワシントンメッセージを皆様にご紹介をさせていただきます。
 
石川様
 
日本は、そろそろ桜の咲く季節になりました。
 
我々、人類の心にも、桜のような美しい花が咲くことを願い、ここまでたどり着きました。
 
今日、開封してもらう封筒の中身は、本来は、デクラスが終わり、しばらくたってからの内容開示と思っていました。
 
しかし、現在の状況として、これらの内容を開示しなければ、今後の我々の伝える内容が、理解不能になるので、ここで、開示することとします。
 
ただし、我々の発表する内容は、調べている方々は、なるほどいう程度かもしれませんが、初めて聴く方には信じられないレベルかもしれません。
 
これからは、我々の話の内容に、真剣に耳を傾けてくれる方々のみに、お伝えします。
 
今後の話を聞いて、信じられない方は、その時点で退場してください。
 
ネガティブに、反論されるだけでも、地球全体の波動が下がります。
 
さらに、これから話す内容の中で、それらのネガティブな思考が、いかにDS のえさとなって、彼らの思うツボの中に、みんなを閉じ込めていることに、気が付かなければなりません。
 
ですから、ここで、すでにネガティブな思考の方々や、初めから批判するために聞く方は、人類のアセンションの邪魔をしている敵と同等ですので、今後はそのような方々は、我々の話を無視して、退場してください。
 
では、始めましょう。
 
我々、地球のアライアンスは、ギャラクシーアライアンスとともに、地球の人類解放の作戦を進めています。
 
ギャラクシーアライアンスとは、その名の通り、地球の人類ではありません。
 
我々のために、たくさんの宇宙の同胞の方々が、無償で人類をネガティブな存在から解放するために、長い年月をかけて、我々と組んできました。
 
金融システムに使っている量子コンピューターの基本的システムは、彼らからもらったテクノロジーを使っています。
 
同様に、さまざまな作戦も、彼らと共に動いてきました。
 
正確には伝えられませんが、20年以上前に、我々はギャラクシーアライアンスと正式に契約し、ネガティブ ET からの人類解放に関しての作戦を進行させてきました。
 
今回は、何回かに分けてお伝えさせて頂きますので、本日は開封した封筒の中身を、石川様から伝えてもらいます。
 
それは、ギャラクシーアライアンスと、アースアライアンスの基本的な理念の内容です。
それを、銀河法典と言います。
 
この銀河法典は、数百年前から存在していました。
 
我々人類は、2万数千年前に、ネガティブ ET のある種族により、地球上にバリアを張られ、ポジティブ ET とのコンタクトを遮断されていたのです.
 
ではその法典から、まず理解してください。
 
それにのっとり、ギャラクシーアライアンスは、我々人類の解放のために動いてくれています。
 
以上が、本日のワシントンメッセージです。
 
それでは、ご指示のあったとおり、2回目の開封をさせていただきます。
 
銀河法典が入っているとのことであります。
 
こちら封筒でございます。
 
前回と同様に、茶封筒でございます。

銀河法典-1

ちょっと、ドキドキでありますけれども、こちらを開封させていただきます。
銀河法典となってございます
 
日本語と英文でしょうかね。こんな感じでこう綴られています。

銀河法典-2

これ何枚かございますけれども、これを皆様に読み上げあげてほしいということでございますので、謹んで拝読させていただきたいと思います。
 
銀河法典(Galactic Codex)
 
惑星地球は、この宇宙で、闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。
 
銀河宇宙で、何百万年も繰り広げられていた戦争の最後の戦場です。
 
闇の勢力の支配から、銀河宇宙は解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。
 
感覚を持つ存在、調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっているの基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらなければなりませんでした。
 
その軍隊を起源として、光の勢力が生まれたのです。
 
銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッドマスターと一つに団結したとき、彼らは、内なる法典を見出しました。
 
それは、光の存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある、惑星への関わり方を、規定するものです。
 
この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河、および、他の銀河における連合側の全ての行動はこれを法的基盤としています。
 
この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にしたものです。
 
すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。
 
なぜなら、それは彼らの内なる真実を反映させているからです。
 

私たちは、今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で、銀河法典を明記します。

銀河法典-3

第一節:天恵の法(The Law of Devine Grace)
 
感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
第一節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。
 
進歩した銀河社会--闇の勢力の影響や、他の宇宙的異常性の側面から解放されている--では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。
 
成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部でした。
 
占領した惑星の住民を、奴隷化しやすくするためです。
 
解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在が、ポジティブな人生を経験することを、無条件に保障されています。
 
生けるものはすべてソースと内的につながっていますが、そのつながりがそれを保証するのです。
 
そして、アセンデッドマスターもそれを強く、確かなものにしています。
 
彼らは、生きとし生けるものが、ソースに強い憧れを抱くの助け、生きるために必要なものを供給します。
 
彼らの物質を操る力が、それを可能にしているのです。
 
人生とは決してきつい仕事や、苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。
 
第一節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。
 
また二度と対立が生じないように、光の存在同士の関わり方も規定しています。
 
各項を説明しましょう。
 
第一節、第一項
 
感覚を持つそれぞれの存在は、物質的および精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
この項は、解放された宇宙における全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。
 
アセンデッドマスターは、物質、解放された宇宙から取り戻した物質を、操る力を用いで生きるための全必需品と、物質的精神的豊かさ、および、美しさを提供します。
 
第一節、第二項
 
感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して、不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
アセンデッドマスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを、深く理解しています。
 
この項では、アセンデッドマスターが、その理解をどのように役立たせる廊下そしてまた、自らの意思でアセンションを選択した存在を、エレクトリックファイヤーを用いて、どのように枝付するかを説明しています。
 
第一節、第三項
 
感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルあビリー曼荼羅における自分の位置に位置に応じた割合で、他の存在と統合する不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
この法は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。
 
それは対極性の諸問題、ツインソウル、ソウルメイトと一つになることを保証しています。
 
そしてまた、発達段階と外部条件には、関りなく他のすべての存在と協力しあうことを、保証しています。
 
第一節、第四項
 
感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
この項は、すべての存在が、自分たちに必要な情報、宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報、自ら決断するために必要な情報、成長と福利に必要な情報を、すべて受け取ることを保証するのです。
 
アセンデッドマスターや、様々な種族と文明の進化を監督している存在が、この全データを提供します。
 
第一節、第五項
 
感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して、不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
この法は、全存在が成長、および、人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。
 
解放された宇宙において、全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して、他者の自由に反することはありません。
 
第二節
 
対立状態にある当事者たちを分かつ法
 
感覚を持つそれぞれの存在は、他者のネガティブな行為が及ばぬよう、分け隔てられて保護される、不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
宇宙には、闇の勢力から解放されていても、いまだに銀河連合に容認されていない区域があります。
 
この節では、そのような区域の条件について、規定しています。
 
対決状態にある当事者たちが、互いに害することがないように、光の勢力は、つねに両者を分け隔てて、保護することが求められます。
 
その後、光の勢力は、解決するまで紛争を調停します。
 
この節は、戦争や武力紛争を終わらせるために、よく利用されます。
 
第三節
 
バランスの法
 
これまで、銀河法典の原則に反して生きること、行為することを選択し、かつ、また銀河法典の原則を、新たに受け入れて、過去の行為の結果を清算することを拒否し、あるいは、それが可能な感覚を持つそれぞれ存在はセントラルサンに連れて行かれ、基本的元素の エッセンスに、組成し直されて、新たに進化のサイクルを始める。
 
この節は、光の勢力と闇の勢力の間の関係を、規定しています。
 
闇の勢力に属していた存在が敗れたとき、彼らには銀河法典を受け入れ、犯した過ちを正すことに尽くし、今後は、良い生き方をするための機会が与えられます。
 
もし、彼らが受け入れられない、あるいは、受け入れたくない場合は、彼らはセントルサンに連れて行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスは、ザ・エレクトリックファイアーで、組成し直されます。
 
彼らは、神性のきらめきを携えて、新たな進化のサイクルを始めます。
 
第四節
 
介入の法
 
銀河連合は、現地の法律に関りなく、銀河法典が侵されるようなあらゆる状況に介入する、不可侵、かつ、無条件の権利を有する。
 
この節は、占領下の惑星に関する光の勢力の方針を説明しています。
 
銀河連合は銀河法典が侵されている、あらゆる領域、文明、惑星または、太陽系において、介入する権利を有しています。
 
この介入について、現地の文明がとっている立場に関わらず、銀河連合にはそうする権利があります。
 
銀河連合は、平和的手段を行使して、教育規制にあたる権利をいつまでも有しています。
 
クリティカルマスに達するまで、銀河法典が侵されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を、有しています。
 
特別な場合は、惑星が闇の勢力に、直接占領されている場合です。
 
大抵、闇の勢力は、現地の住人を人質にとって、光の勢力の進展を阻みます。
 
地球では、闇の勢力が、光の勢力の介入を、核戦争で脅かしてきました。
 
光の勢力が、いまだに、この惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。
 
いわゆる我々は、自由意志を尊重するがゆえに、介入せずということではありません。
 
我々は苦難が続くのを、ただ見ているだけだというのは、ナンセンスです。
 
人質が取られている状況では、巧みな交渉力と戦術的なアプローチが、すでに求められます。
 
このような状況は、今解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。
 
第四節、第一項
 
感覚を持つそれぞれの存在は、必要とあれば、銀河連合に頼る、不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
また銀河連合は、現地の法律に関りなく援助する権利を有する。
 
この項は、光の勢力が介入して、闇の勢力に取られた人質を、援助するための法的根拠になっています。
 
光の勢力は感覚を持つ、すべての存在の生活環境を、支援改善するため、つねにベストを尽くしています。それは地球においても同様です。
 
惑星地球での状況は、わずかながら、闇の力が光をわずかあまり上回っていることを示しています。
 
幸い、この状況は今変わりつつあります。
 
第四節、第二項
 
銀河連合は、銀河法典を施行し、必要な場合は武力を用いて、銀河法典が侵されている領域を制圧する、不可侵かつ無条件の権利を有する。
 
この項は、占領された惑星を武力で解放する法的根拠になっています。
 
銀河連合軍は、闇の勢力を代表している者たちを排除するか、排除することを援助し人質を自由にします。
 
その後、別の連合勢力が、現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられるように導きます。
 
おそらく、人々の中には、銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで、解決する権利があると感じている人もいるでしょう。
これは全く真実ではありません。
 
地球のあらゆる場所で、起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を、処理できないことを証明しています。
 
ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を、受け入れる方がずっと良いことなのです。
 
傀儡を操る現在の黒幕、闇の勢力は、人類が昔アトランティス時代に招いたものたちです。
 
連合側は彼らを、入れ替える手助けをすることになりましょう。
 
その後、銀河法典が、遂に、宇宙にあまねく受け入れられる、倫理的宇宙法典となり、闇は、もはや存在しなくなるでしょう。
 
以上が、銀河法典のご紹介でありました。
 
なお、引き続き明日も、ワシントンメッセージがありますので、皆様、お楽しみにしていただきたいと思っております。
 
本日も、最後まで、ご視聴いただいたあなたは、本当に素敵な方です。
 
心から、感謝申し上げさせていただきまして、本日、終わりとさせていただきます。
 
大変にありがとうございます。
 
それでは、本日も、例のものを、皆様と一緒にですね。やってまいりたいと思いますので、ご唱和
の程よろしくお願い致します。
 
それでは参ります。最後に、トランプは絶対に勝つ。
 
はい、ありがとうございます。
 
それではまた、皆様、明日、お会いをさせていただきたいと思います。
 
それでは皆様ごきげんを、よろしくお願い致します。
本日も、最後まで、ご視聴頂きまして、本当に感謝申し上げます。
 
ありがとうございます。
はい、失礼させていただきます。
 
以上、です。
 
まず、この”銀河法典“を見て、驚いたのは、以下の説明です。
 
進歩した銀河社会--闇の勢力の影響や、他の宇宙的異常性の側面から解放されている--では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。
成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部でした。
占領した惑星の住民を、奴隷化しやすくするためです。
解放された宇宙では、感覚を持つすべての存在が、ポジティブな人生を経験することを、無条件に保障されています。
生けるものはすべてソースと内的につながっていますが、そのつながりがそれを保証するのです。
そして、アセンデッドマスターもそれを強く、確かなものにしています。
彼らは、生きとし生けるものが、ソースに強い憧れを抱くの助け、生きるために必要なものを供給します。
彼らの物質を操る力が、それを可能にしているのです。
人生とは決してきつい仕事や、苦闘などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。
 

苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部であるということに、非常に驚きました。

日本には、いわゆる美談には、必ず、”苦節10年”など、目的を達成するために、どれほどの苦労をして、頑張ってきたかを、讃える風潮があります。
マスコミは、それを強調した番組をたくさん作っています。
 
また、銀河の中では、アセンデッドマスターの存在と役割が、いかに大きいかが分かりました。
アセンデッドマスターは、ソース(大いなる全て、神)の代理人として、大きな存在感があります。
 
そして、闇から解放された宇宙では、人生は歓喜と創造性の旅であることは、もっともだと思います。
この”銀河法典”を読んで、地球も、人間が心から、歓喜して、創造力を発揮する時代が、もうそこまで来ているのだと思いました。
そして、現在、世界で広められている”スピリチュアル”と呼ばれている情報や、考え方の多くは、この”銀河法典“とは、かけ離れている要素が多いように思います。
特に、地球では、まさしく、「銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで、解決する権利がある」と考えている人たちが、強いように思います。
介入がないのではなく、介入が、目に見えるような形では、行われていないというのが事実なのだと思います。
この”銀河法典“の考え方が、広く人類に受け入れられるようになるまでには、まだまだ時間がかかると思いますが、この流れは、もう止められないと思います。
そして、いずれ、この”銀河法典“は、宇宙の隅々まで行き渡って、”宇宙法典“となる日が来るのでしょう。