今、地球再生のためのアセンション(次元上昇) 新しいスピリチュアルのガイド ハッピーネット
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晃月神諭

「晃月神諭」とは、師の松川晃月が残したお神からのメッセージです。
天理教で言えば、中山みき様、おやさまの「お筆先」に相当します。
晃月は、お神からインスピレーションを、しばしば得ていました。お神が「書き取れよ」とわざわざ念押ししたメッセージを神諭として、残したと伺っています。

愛の心、愛の営み

山田征さんの「ふたつの世界の間に立って」(1995年9月10日 初版)の中に、一九八九年三月二十日(月)から、まりあさんの「愛の心、愛の営み」のお話を、ご紹介いたします。 この「愛の心、愛の営み」というテーマは、釈迦をは …

二つの世界の間に立って 表紙

島田之祈り 2019年3月

3月9日土曜日は、島田之祈りの日です。この島田之祈りも、松川晃月師から、直接、いただいたお祈りです。 しかしながら、今回は、山田征さんと、北海道でお会いする予定にしています。 昨年、12月の島田之祈りの時、定められし日に …

松川晃月師のポートレート

エロバカターレ

今朝は、小雨模様でした。いつもの神社で、Tさんとお話をしました。 雨の中を、自転車で通勤するのは、往復の交通費を浮かすためだと、彼は明かしてくれました。   さて、私が、「結局は、ブログは自分の為に書いているように思う。 …

何も不思議、奇跡を行わなくても……

このブログでは、ブロッサムさん、ブラッド・ジョンソンさん、アデーレさん、などのチャネラーの方々が、登場されてきます。 チャネリングのメッセージのお陰で、いつも楽しく、勉強をさせていただいています。ありがたいことです。 ブ …

二つの世界の間に立って 表紙

エンディングノート

先日、宮本武蔵についてのTV番組を見ました。 番組では、武蔵の「五輪の書」は、最近、流行っている、エンディングノートであるというのです。 私は、六十の手習いで、居合や剣術などの武術を習い始めました。今日(2/10)も、稽 …

武術の稽古会

人の言葉、神の言葉

2017年12月の月例祭で起きた、重要な出来事について、お話させてください。   「メモを取るな、心に刻め」は、お神の言葉でした。   そのお神のお言葉があった後、しばらく、お祈りが続いたのですが、もう一度、Iさんに、お …

松川晃月師 ポートレイト

闇の存在を受け入れる

先日、「神向生活」という提案をされた、Nさんから、メールをいただきました。 「1月27日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~」を、お読みいただいた感想です。 「闇の存在を受け入れる」とい …

松川晃月師のポートレート

ブログ

昨日(2/4)、いつもの神社にお参りに行きました。 すると、よくお会いするTさんが、管理人のYさんに、楽しそうに話をされていました。 「ブログを書いてみてもいいかなって思うんだけれど、毎日書くことが続かないので、やらない …

神向生活

久しぶりに、ハッピーネットのサイトのお問い合わせから、ある方のコメントが届きました。 10年ほど前、晃月先生がご縁で、この方とお会いしました。 そのコメントを、ご紹介させていただきます。 ↓=============== …

松川晃月のポートレート

門の外

私が一年ほど前まで、通っていた教団では、「門の外」という言葉がよく聞かれました。 神様がいる場所に入れない人を、「門の外」と呼び、「門の外に出た者に再生の道はなく 塵芥の如く燃え尽きるであろう」という言葉で、半ば、脅して …

松川晃月師の昇天祈年祭 2016年3月

お神の嘆き

2017年10月1日の月例祭で、びっくりするようなメッセージが、Iさんを通じて、降ろされました。 先日、「私の願い」というブログを書かせていただきました。その続編ともいえる内容です。 この2017年10月のメッセージは、 …

松川晃月師の昇天祈年祭 2016年3月

教祖さま

先日、「私の願い」という、この世を去った晃月師からのメッセージを書かせていただきました。 その直後に、Iさんを通じて、次のようなメッセージが伝えられたのです。 このメッセージは、関西弁なのですが、明らかに、晃月師の口調と …

松川晃月師の昇天祈年祭 2016年3月

母の死

母親が脳梗塞で倒れたのは、2015年8月30日でした。 朝起きると、母親の様子かがおかしく、気分が悪いので、起きないでもう少し寝ると言います。 「じゃあ、ゆっくり休んだら。」と言って、私は近くの河川敷に、日課だったサイク …

母の遺影

私の願い

毎月、28日は黒川家之祈りの日です。昨日、1月28日は、定められし日により、お祈りを奉献させていただきました。 あいにく、朝から、曇り空で雨が降りそうな気配でした。 お祈りの始めに、家の中を清めるため、浄めの拍子木(ヒシ …

松川晃月師の昇天祈年祭 2016年3月

二極化する世界 その3

昨日、上の息子(Yくん)が遊びに来ました。彼はUFOを頭から否定しています。 彼は、2006年のホノルルマラソンで、晃月師と出会いました。以後、彼は、私と一緒に、晃月師のところに通うようになりました。 私の Facebo …

バシャール 二極化する世界

「鏡の中のすばらしい世界」

ここに、山田征さんの「鏡の中のすばらしい世界」というご本が手元にあります。「あたらしい氣の泉」の次に出たご本です。 まず、このご本の征さんの「まえがき」の一部をご紹介させてください。 「...ところで、一、二冊めの本を出 …

「鏡の中のすばらしい世界」の本の表紙

新年会

毎年恒例で、高校の時の同窓生と、新年の始めに新年会を行っています。 これまでは、私の自宅でやっていたのですが、今回は、K君が退職して、購入したJR駅に直結のマンションで行いました。 このマンションは、横断歩道橋をつたって …

初詣

人間ドラマ

丁度、年末年始のお休みで、息子が年始のあいさつに来てくれました。 彼は高校時代は陸上部でした。 「チャンネルかえていい?」といって、TVを箱根駅伝に切り替えました。 「サナンダ~真実があなたを解放する~」というブログに登 …

フィニッシュ

反省と調和

このメッセージ「反省と調和」は、信次先生が、講演会でお話になっていた内容の、集大成といってよいでしょう。「永遠の生命」であることを自覚し、反省を通して、自己を悟り、調和ある生活に進むことを説かれています。 反省と調和 ( …

晩年の信次先生

光の器を

新年あけまして、おめでとうございます。いよいよ、開示の年、2019年がスタートしました。本年も、よろしくお願いいたします。 では、GLA誌 1976年9月号に掲載された「光の器を」を、ご紹介させていただきます。 このメッ …

晩年の信次先生
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