今、地球再生のためのアセンション(次元上昇) 新しいスピリチュアルのガイド ハッピーネット
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山田征さん

山田征さんは、「光と影のやさしいお話」、「「あたらしい氣の泉」、「鏡の中のすばらしい世界」、「あたらしき星への誘い」、「光の帯となって」、「吹く風もまた私である」などの著者で、いろいろな社会活動をされている方です。
【参考】(山田征さんの略歴)
1938年3月 東京生まれ。6歳より 九州宮崎で育ち、21歳で上京。24歳秋、阿佐ヶ谷にて結婚。
1963年春、武蔵野市に移り住む。
山田征さんのご本は、下記に注文されるとよろしいかと思います。
『ヤドカリハウス』 東京都三鷹市井口 2-18-13

山田征さんのお話し会 自然エネルギー

昨日(7/20)、山田征さんのお話し会が、名古屋で開催されましたので、参加させていただきました。 征さんは、少しお疲れのようでしたが、お元気な姿を見ることができ、嬉しく思いました。 お話のテーマは、以下の二つでした。   …

自然エネルギーのホントのこと

ブログの一周年

今日(7/14)で、やっとというか、とうとうというか、ブログを始めて、丁度、一年が経ちました。 この1年間、ほぼ毎日、ブログをアップしてこられたのは、守護霊さん、指導霊さんのお陰だと思います。ありがとうございます。   …

尖石縄文遺跡_竪穴式住居(復元)の前にて

大天使ルシエル

この大天使ルシエルほど、謎に包まれた天使はおられないと思います。 随分以前に、この大天使ルシエルは、七大天使の一人ではないかと、ずっと疑っていました。 そして、現在の大天使ミカエルを筆頭にした七大天使に、大天使ルシエルを …

星空

人間ドラマを手放す

これは、お釈迦様がお生まれになった故郷であるカピラ城に、帰郷した後、カピラ城ゆかりの多くの人々が、出家をされました。 ある若い王子が、悟りを得るために、出家して、男女の愛を断ち、精進に入ったお話をご紹介します。 先日(3 …

人間・釈迦 4 カピラの人びとの目覚め 表紙

イベントが起きる条件

以前から、漠然と思っていたことですが、「イベント」がくるタイミングは、あまり早くない方が良いと思っていました。 「イベント」は、それぞれの人のタイムラインを「強制終了」させて、例えていうと、帝王切開で赤ちゃんを取り出すよ …

光の銀河連合

征さんのお話会

3月9日、釧路市の活動センターわっとで、山田征さんの「光の帯となって 出版記念 お話会」が開かれました。 その朝、征さんにお会いして、幸い、少しお話することが出来ました。 山田征さんの印象は、一言でいうと、孤高の人、穏や …

山田征さんと釧路のホテルで

青い鳥

昨晩(3/7)から、また、南富良野のサンタビレッジに、来させていただきました。昨日、名古屋を出てきたときは、駅前で早咲きの桜が咲いていました。 今朝のこちらの気温は、マイナス10度です。朝起きると、Tさんが「ダイアモンド …

愛の心、愛の営み

山田征さんの「ふたつの世界の間に立って」(1995年9月10日 初版)の中に、一九八九年三月二十日(月)から、まりあさんの「愛の心、愛の営み」のお話を、ご紹介いたします。 この「愛の心、愛の営み」というテーマは、釈迦をは …

二つの世界の間に立って 表紙

カルマの清算

山田征さんの「二つの世界の間に立って」(1995年9月10日 初版)の中に、「男と女、そして夫婦のこと」というお話が、収められています。 このお話は、”カルマの清算”、”カルマの修正& …

二つの世界の間に立って 表紙

過去世

今朝は、久しぶりにいつもの神社で、Tさんとお話しすることが出来ました。 Tさんに、「最近、ブログを見てもらっています?」と聞くと、彼は、「ゴメン、なかなか忙しくて見てないんだわ。でも、何でも、宇宙人のメッセージに頼るのは …

心静かに、お元気に

今日、2月28日は、黒川家之祈りの日です。朝から、しとしととお浄めの雨が降っています。 昨日(2/27)、このブログに、ハッキングがあり、トップページを改ざんされるという事件が起きました。 幸いにも、その日のうちに、完全 …

蓮の花

あたらしい緑、あたらしい生命

山田征さんのご本、「吹く風もまた私である」(1992年8月10日 初版)に出てくるお話で、「啐啄同時」の続きとなります。 この「あたらしい緑、あたらしい生命、緑の蝉のお話」というのは、とても入り組んだお話で、何が本筋のテ …

京都の緑

南富良野の旅

昨日(2/24)は、Tさんと南富良野の観光に、出掛けました。サンタビレッジを出る前に、カメラ談義をしました。 私は、パナソニックのG9 Proと、LX100 M2 と、2台のカメラを、南富良野にもって来ました。   Tさ …

かなやま湖のワカサギ釣り大会

何も不思議、奇跡を行わなくても……

このブログでは、ブロッサムさん、ブラッド・ジョンソンさん、アデーレさん、などのチャネラーの方々が、登場されてきます。 チャネリングのメッセージのお陰で、いつも楽しく、勉強をさせていただいています。ありがたいことです。 ブ …

二つの世界の間に立って 表紙

啐啄同時(そったくどうじ)

啐啄同時(そったくどうじ)とは、中国の仏教書である『碧巖録:ヘキガンロク』の七則に出てくる言葉だそうです。 【啐啄】は、禅宗において、今まさに、悟りを得ようとしている弟子に、師匠がすかさず教示を与えて悟りの境地に導くこと …

天の川

お取り次ぎ

晃月師より、「お取り次ぎ」ということを教えていただきました。これは、お神を取り次ぐということです。 以前、晃月師が指導をされていた「修養会」という2泊2日の合宿がありました。 私は修養会に参加させていただいて、このお神を …

松川晃月師のポートレート

あたらしい緑とは?

先日、NHKの「チコちゃんに叱られる」で、小惑星探査機「はやぶさ」の使命は、地球がどの様な物質から誕生したかを調査に行くことであったと知りました。 46億年前、誕生したばかりの地球は火の玉でした。そして、水とアミノ酸があ …

京都の緑

2018年3月17日ブロッサム・グッドチャイルドを通して~光の銀河連合からのメッセージ~

朝、いつもの神社で、Tさんとお会いしました。彼は、3連休(2/9-2/11)で、樫原神宮や、伊勢神宮など、毎日、神社巡りをされたそうです。 「青春18きっぷを使って、毎日、家に戻ってきて、また朝出掛けるから、疲れる。」と …

THE EVENT.

天の岩戸開き

天の岩戸開き(あめのいわどびらき)とは、古事記に出てくる有名な神話の一つです。 山田征さんのご本「吹く風もまた私である」の終りの方にある「あたらしい緑、あたらしい生命、緑の蝉のお話」という、長い見出しのお話の中に、天の岩 …

皆既日食

アセンションとは

このハッピーネットでは、目に見えないが確かにある世界、つまり、”スピリチュアル”を大きなテーマとしています。その中でも、とりわけ、私たちの「アセンション」(昇天)が中心の課題と考えています。 最近 …

1994年のエジプト旅行で撮影したピラミッド
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